Safecastは世界中の放射線データを共有することで、皆に力を与えるプロジェクトです。

the_STIG

Permanent foreign resident of Japan for over 30 years who is praying for a better future for this country which is also MY home.

2012年04月04日 11:24 2012年04月04日 11:242012年04月04日 11:24
 

申し訳ありません、このコンテンツはただ今 English のみです。

  • 2012年04月04日 11:24
  • Posted by the_STIG on 2012年04月04日 11:24
  •   Comments Off
  •   Editorial
2012年01月07日 09:13 2012年01月07日 09:132012年01月07日 09:13
 

The Japanese New Year started with an M7.0 earthquake centered at an island 600km south of Tokyo, but the quake was still strong enough to shake a very widespread area of northern Japan including Fukushima to a Level 4 of the Japanese local intensity scale of 7 levels.

Come January 2, Fukushima Prefecture’s official radiation monitoring system showed an unusual increase in cesium fallout from an ND (not detected) on January 1 to 432MBq/km2 on January 2. http://www.pref.fukushima.jp/j/koukabutsu9.pdf

Fukushima Prefecture fallout around January 2, 2012

Fukushima Prefecture fallout around January 2, 2012

This caught many radiation watchers’ attention so they started to tweet about it, and some of them contacted Professor Takeda, a nuclear scientist of Chubu University, who took the matter seriously and started to study about the general trend and possible causes. Although getting involved with researching the situation, Professor Takeda has said that he will give more details a few days later (this info as of January 7).

Especially on January 5 and 6 the Japanese portion of Twitter was buzzing with traffic on this subject. An Arnie Gundersen video advicing people to flee in case Dai-ichi Reactor 4 collapses was retweeted, and some people were saying that they were so worried that they did not feel like going to work. The information that Iwaki residents recently received new iodine tablets because the shelf dates of earlier distributed tablets had expired, was also taken out of context to mean that some new nuclear event was possibly unfolding.

Cesium fallout was also recorded in Chiba: http://www.jcac.or.jp/lib/senryo_lib/taiki_kouka.pdf

Even in Tokyo a minute amount of cesium was detected by a monitoring post in Koto Ward on January 5: http://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.jp/whats-new/keisoku-0103.pdf

At TEPCO’s press conference on January 6 spokesperson Matsumoto said he has not been informed of the monitoring data in question, and that there was nothing unusual happening at Fukushima Dai-ichi. He said it was probably strong wind blowing up radioactive materials. Professor Nojiri also thinks it could be the wind stirring up the cesium, however Professor Makino says the amounts are larger than than the wind would be able to stir up, although the wind velocity reached max. 17.7m/s on Jan. 2~3.

The following data was compiled by Professor Okumura of Mie University from the monitoring posts around the Fukushima Dai-ichi and Dai-ni. The radiation levels were higher at several posts on January 2, but they do not indicate any emergency: http://oku.edu.mie-u.ac.jp/rad/

The following map shows where each monitoring post is located: http://www.atom-moc.pref.fukushima.jp/dynamic/C0008-PC.html

Professor Hayakawa of Gunma University commented that he thinks there is an element of panic in this particular instance.

It has come to my attention that on September 26, 2011 Fukushima  Prefecture revised their official fallout data in the period from June 6, 2011 to July 30, 2011. The originally published fallout data was extremely low, while the revised fallout data shows a much higher level with large daily fluctuations.

The leftmost column of the following table shows the dates and timespan of the collection of fallout data. The middle column shows the published fallout data prior to revision, and the rightmost column shows the fallout data after revision:  http://radioactivity.mext.go.jp/ja/monitoring_by_prefecture_fallout/2…

Revised Fukushima fallout data Sept. 26, 2011

Revised Fukushima fallout data Sept. 26, 2011

What I am implying here is that the recent furore of a “fallout spike” around January 2 may to some extent have been caused by the fact that many people had only watched the Fukushima Prefecture fallout data published prior to September 26.

The revised data shows wide fluctuations from less than 20MBq/km2 to  1340MBq/km2. When seen in this context the “fallout spike” on January 2, 2012 was not extraordinarily large.

Nevertheless. I feel that the recent situation should be watched and monitored to see if there could be an underlying longer-term cause of the recent increase in cesium fallout.

Note: For further fallout data by prefecture from March through December 2011, take a look at the following link: http://radioactivity.mext.go.jp/ja/monitoring_by_prefecture_fallout/index.html


2011年10月16日 10:38 2011年10月16日 10:382011年10月16日 10:38
 

千葉県柏市の市民グループ「柏の子供達を放射能汚染から守る会」は、活動を一時休止することを決めました。代表の大作ゆきさんは、2人の子供が鼻血を出し始めて以降、九州へ避難を行いました。他の中心メンバーも九州への移住を考えており、すでに10人が引っ越しを行いました。(上の動画は大作さんのラジオでのインタビューを収録したものです)

5月に、柏市長は「放射能の影響を心配するのは、心理的な問題の一種である」とブログに書き込んでいます。元々柏市には、市民から高い放射線レベルの報告を受けるまで、何ら調査を行う計画はありませんでした。大作さんのグループは、1万人の署名を100人を擁する議会に提出しました。これにより、柏市は学校における放射線レベルの調査を始めることになりました。

しかしながら、グループの活動や大作さんの子供を連れての九州への引っ越しは、彼女の家族に大きな問題を引き起こしました。大作さんの義理の家族は、行政への反抗や(グループのリーダーであるために)名前が報道されるようなことを好みませんでした。いまやこの親類たちは大作さんに離婚を求めるまでになりました。
大作さんは、「一般に中高年の人たちは、情報源として新聞に書かれていることを絶対視し、書かれていないことは真実だと思わない」と言います。(新聞を含む)主要メディアは、放射能の健康への影響を最小限しか報道せず、政府によって「調整」された放射線レベルだけを報じています。

読売新聞は、「千葉のホットスポットに関する情報は間違った噂によるもので、それらは存在しない」と5月に書いています。(ウィキペディアによると、「読売新聞の以前の社主である正力松太郎(しょうりきまつたろう)は、元CIAのエージェントで、日本の原子力の父である」とのこと)
彼女の親族は読売新聞の報道を信じているという。日本では、インターネット上で情報を集めないと、放射能問題で何が実際に起こっているのかは分からない。

大作さんは、放射能の問題での意見の衝突は、原発問題それ自体よりも難しいという。
彼女の周辺の人たちは、この問題について考えないことを選び、問題を大きくしないで欲しいと思っている。グループのメンバーの何人かは、「変人」と笑われるのにも疲れ果てた。
守る会は、除染を望んでいるが、ホットスポットにいる他の人たちは、お金の無駄と考えている。「心配するのをやめよう。福島の人たちのことを考えろ。かれらはもっと悪い環境のところで暮らしているんだ。」

2011年10月14日 07:09 2011年10月14日 07:092011年10月14日 07:09
 

日本の放射線レベルは、(まだ)原発事故をおこしていない近隣諸国よりも、高いのか、同じか、低いのか、どうなんだろう?

その謎を探るため、韓国・香港への出張のトランクにガイガーカウンター(bGeigie)を入れていった。

9月23日、ソウルの仁川(インチョン)空港に到着。
空港に迎えに来てくれた仕事仲間に会うとすぐに、車の窓に bGeigie を付けていいか聞いてみた。彼は驚いたけども同意してくれ、すぐさま仁川からソウル中心部の東大門までの1時間半のドライブが始まった。

セーフキャスティングの地図で見られるように、仁川空港を出るとすぐに 99CPM (0.283マイクロシーベルト毎時)だったが、ソウル中心部では、より安全な40CMP~50CPM(0.114~0.253マイクロシーベルト毎時)であった。仁川の放射線レベルは、千葉のホットスポットよりちょっと低いくらいだったが、ソウルの繁華街では東京の中心部での測定結果と同じ程度だった。ソウルの平均的な放射線レベルは、東京よりもほんの少しだけ高い程度と思われるが、大差はない。放射能という点で、ソウルを訪れるのは安全だろうか?

ソウルの中心街を移動する際に、インスペクターを使って1メートルの高さで何ヶ所か測ってみたが、だいたい0.14~0.15マイクロシーベルト毎時であった。

9月26日のお昼頃、日差しの強い香港に到着。
迎えの来る予定はなかった。客待ちの親切そうなタクシー運転手に、香港の中心街まで行くので bGeigie を窓に付けていいか尋ねてみた。面白いことに、過去の英国とのつながりがあるにもかかわらず、香港のほとんどのタクシー運転手は簡単で初歩的な英語しか話さない。bGeigie の写真を何枚か見せ、窓の外に取り付けるから問題ないと言うことを説明し、笑顔で説明した :-) それで十分だった。そう、成功したのだ。GPSも問題なく受信した。

香港国際空港を出るとすぐに93CPM(0.266マイクロシーベルト毎時)で、その後、香港中心に向かう際には上がったり下がったりした。驚いたことに、104CPM(0.297マイクロシーベルト毎時)という最大値が中心部付近で検出された。あとで、夜中にホテルの部屋でインスペクターが最大100CPMを記録するという経験もした。港のあたりを散策する際にも、当然、測定器を持って歩いたが、土壌(5cm)で124CPM、1mの高さで0.32マイクロシーベルト毎時の結果が出た。

これは、私が以前香港について聞いていたことを裏付ける。「ここは一般に放射線レベルが高く、事実、福島の事故後の東京の平均値を上回る」と。

では、香港、ソウル、東京のどこが安全なのだろうか?
セーフキャストは、「事実」を元にした「放射線測定」と「オープンソースの共有」という立場を取っている。
これらの測定データを元に、どのくらい安全なのか、どれだけ安全性を求めるのか、あなた自身が判断しなくてはならない。

2011年10月12日 16:03 2011年10月12日 16:032011年10月12日 16:03
 
Kyoto University Radiation Researcher Hiroaki Koide's table of radiation exposure in Tokyo on March 15

厚生労働省に勤めていた木村信三(きむらしんぞう)さんは、ウクライナのナロジチ(Narodichi)におけるチェルノブイリ事故の影響を(自主的に)調査していました。しかし、3月11日の事故直後から厚生労働省は、調査結果の発表や大衆への情報提供をやめるよう圧力をかけ始めました。これを受け、木村さんは抗議のため退職しました。
奥さんが医者だったのもあり、木村さんたちは東京に残ることにしました。3月15日、木村さんは、東京に住んでいる知り合いたちに電話をしました。小さい子供たちが被爆を避けるために外に出さないようにと。
その後空気のサンプルを取り、、京都大学原子炉研究所の小出裕章(こいでひろあき)さんに分析を依頼しました。しばらくして、木村さんは放射線測定のために福島へと向かいました。

以下は木村さんの作業を特集したNHKスペシャル(英語版)へのリンクです。
http://www.nippon-sekai.com/main/articles/fukushima-daiichi-nuclear-power-plant-crisis/nhk-special-collaborating-to-create-a-radioactive-fallout-map/

小出さんは、木村さんから受け取ったサンプルを分析しました。5月23日の参議院行政監視委員会で小出さんは証言を行い、結果、国立大学である京都大学からは、それを公にしないようにと指示されました。この調査結果はこの委員会で初めて公開されインターネットで中継がされましたが、政府による情報統制により、新聞やテレビでの報道はなされませんでした。
3月15日の東京都台東区における11時24分から12時14分の放射性降下物の分析から、一日に受ける被爆量が計算されました。上記の表をご覧ください。総量は1立方メートル当たり2021ベクレルで、1日あたり210マイクロシーベルトに相当します。
この分析結果は、小出さんの大学のゼミで3月18日に明らかになりました。以下の資料の13ページをご覧ください。
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/seminar/No110/20110318koide.pdf

東京都は、世田谷区の深沢のモニタリングポストで放射性物質を測定しています。3月15日にはヨウ素(I-131、I-132)、セシウム(Cs-134、Cs-137)を検出しました。ヨウ素とセシウムの総量は1立方メートルあたり1247.8ベクレルで、1日あたり141.9マイクロシーベルトに相当します。
http://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.jp/whats-new/keisoku-0315.pdf

小出さんは、この測定結果は収集した放射性粒子のデータは含まれているけれども、ガス状の放射性物質は測定できていないと言います。
ガス状物質による内部・外部被爆の総量は、3月15日時点で1日あたり1ミリシーベルト程度だったろうと考えられます。

小出さんの5月23日の参議院行政監視委員会での証言は、以下の動画で見ることが出来ます。(日本語)
http://www.ustream.tv/recorded/14906087
http://www.ustream.tv/recorded/14907869

2011年09月09日 09:10 2011年09月09日 09:102011年09月09日 09:10
 

独立行政法人日本原子力研究開発機構(JAEA)は、政府が出資する大きな研究機関であり4000人を超える人員を擁している。この機構の主たる業務は、原子力、特に高速増殖炉の推進にある。

9月5日、慶応大学の金子教授は、南相馬市に関する調査を取りまとめた東京大学の児玉教授との会話についてツイッター上でつぶやいている。かれらは13歳の頃同じ学校に通っていたという。

「(児玉教授によると)福島の原子力災害対策本部にも南相馬のシンポジウムにも、原子力機構の人がうじゃうじゃ入り込んでくる」「除染(について)は全く知らない」
https://twitter.com/#!/masaru_kaneko/status/110544470386294784

「南相馬の9月3日の除染シンポジウムに出席した原子力機構の人材育成センターの人物は、除染と称して、耕耘機で田畑の土壌をかき混ぜてしまえば線量は基準値以下になるとトンデモ発言」
https://twitter.com/#!/masaru_kaneko/status/110546576434409472

7月にも国立福島大学の調査のアドバイザーとして原子力機構が任命されている。
汚染のひどい地域の一つ飯舘村も彼らをアドバイザーに任命している。

「(原子力機構は)仕事が無くなる危機感から焼け太りを狙っています」

「細野(環境)大臣は除染専門家と技術力ある民間企業の排除を止めよ」
https://twitter.com/#!/masaru_kaneko/status/110549480008462336

「福島はJAEAのユニホームだらけになり、長く土壌・水汚染から抜けられなくなる。」
https://twitter.com/#!/masaru_kaneko/status/110547710611951617

「福島の除染法案が、なぜ自公民によって審議なしで強行して採決されたか」
https://twitter.com/#!/masaru_kaneko/status/109378653477015553

「国は避難区域と20ミリシーベルト以上の地域しか責任をもたず」
https://twitter.com/#!/masaru_kaneko/status/109381013926461440

「自公民3党は「除染法」56条に斑目原子力安全委に除染基準を作らせる条項を入れて、審議なしで採決」
https://twitter.com/#!/masaru_kaneko/status/112963370570874880

「原子力保安院は、原子力開発機構がガイドラインを作成する我が国唯一の研究開発機関だと回答」
https://twitter.com/#!/masaru_kaneko/status/111929863170043904

「東京大学をはじめアイソトープ総合センターは除染の知識のない団体だとのこと?」
https://twitter.com/#!/masaru_kaneko/status/111929863170043904

日本は、原発事故の後処理さえも、原子力推進派に支配されているのか・・・

  • 2011年09月09日 09:10
  • Posted by the_STIG on 2011年09月09日 09:10
  •   Comments Off
  •   寄稿
2011年09月04日 15:21 2011年09月04日 15:212011年09月04日 15:21
 

8月25日から28日まで、富士山周辺へ車で家族旅行へ出かけて来ました。泊まりは富士山の周りの富士五湖や箱根の近くのペンションです。
東京の世田谷区下北沢の自宅から出発する際に、セーフキャストのbGeigieを装備していきました。bGeigieには、MedComのInspector(ガイガーカウンター)、GPS、データを記録するSDカードなどが内蔵されています。
つまり、このbGeigieでは、別途PCを用意する必要はなく、ほとんどの作業は自動で行われれるのです。(ただし、データを記録したSDカード内のファイルをセーフキャストにメールで送ることは別ですが・・・)

Continue reading »

2011年07月21日 10:43 2011年07月21日 10:432011年07月21日 10:43
 

2011 年 3 月 11 日以降、東京電力や日本政府に都合の悪い動画やコメントを含む Youtube の動画が、投稿後数時間のうちに削除されているという報告が頻繁になされていました。不都合な Youtube の動画には、テレビ番組で論議を呼ぶようなコメントをする専門家、原子炉から放出する煙を撮影した動画、福島での経験を語る東電の元社員などがあります。

また、技術者専用のインターネットのフォーラムに「工作員」が現れ、まったく見当違いの、原発を支持する政治的動機に基づくコメントを投稿し議論を遮ることもあります。同様に、原発や放射線の問題に関わるコメントを多く含むツイッターアカウントが妨害されることもあります。

より最近では、情報処理の高度化等に対処するための刑法等の一部を改正する法律案が 2011 年 6 月 17 日に国会で可決されています。

この法律により、警察は裁判所の令状なしに監視目的でインターネットサーバーに 3 カ月間、誰の通信内容でも保存させておくことができるようになります。成城大学法学部の指宿教授は、この法律により警察は制限なしに誰のインターネット活動でも監視することができるようになるとコメントしています。

同法は対象範囲が広く表面上は有益(つまりサイバー攻撃全般への対策を目的としている)に見えますが、日本人の解説者の中にはこの法律が違憲であり、少なくとも乱用の可能性は高いとしている方もいます。以下の例がこのことを明確に物語っています。

7 月 15 日に、経済産業省資源エネルギー庁は、原子力および放射線に関するブログやツイッターを監視する請負業者を募る「原子力安全規制情報広聴・広報事業」に関する入札を公示しました。経産省の入札手続きは以下にあります。

http://www.enecho.meti.go.jp/info/tender/tenddata/1106/110624b/110624b.htm

上記サイトの最後には、請負業者の条件や責務に関わる PDF 文書へのリンクがあります。

特に、この文書では、ツイッター、ブログなどインターネット上に掲載される原子力等に関する情報のモニタリングなど、請負業者が行うべき業務が概説されています。

* コメント

過去に福島原発で働いていた小野田医師は、氏のブログに有用な情報を多く掲載しておられますが(ウェブサイト:onodekita.com/)、この中で同氏は以下の概算をされています。

スタッフ 10 名(時給 2000 円)× 24 時間 × 210 日( 8 月 1 日から 7 カ月間)= 1 億円。とりまとめを行う人の賃金はこれよりはるかに高いと想定でき、パソコンその他の運営費用も加算すると、合計金額は 3 億円を上回るだろう。小野田氏は彼のブログも程なくブラックリストに載るに違いないと予測しています。

* 追加コメント

請負業者が実施すべき業務の詳細を説明するこの文書には、経産省の指針に反するブログやツイッターアカウントを禁止、凍結するとは述べられていないことにご注意下さい。問題は、今後経産省が、不正確な情報を「明確化」する境界を定めるのか、または将来的に、不都合と考えられる情報源を取り締まり抑圧する行動に出るのか否かという点でしょう。

By Stig & Kyoko